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年収事情

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所持している資格 一級建築士
一級建築施工管理技士
JR工事管理者
一級電気工事施工管理技士
一級土木工事施工管理技士
JR工事管理者
その他の資格
※職務経歴
※自己PR
備考
準備中です。 準備中です。 準備中です。

Q&A

掲載されている求人情報には、「4年以上の実務経験」が必須事項として挙げられていました。私は3年しか実務経験がないのですが、この求人に応募できますか?
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特に建築関係の資格は持っていないのですが、建築業界の企業を紹介してもらえますか?
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仕事が忙しくて、面談に行ける日が見つからないのですが、電話やメールだけでも企業を紹介してもらえますか?
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実際に派遣された職場が、自分のイメージとは違っていました。相談に応じて欲しいのですが・・・。
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給与や休日など、自分の希望条件に適った企業を紹介してもらえますか?
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1つの企業に、最長何年間務めることができますか?
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エンジニアユナイテッドについて

 近年の企業の経営環境は、同一企業の寿命が10年から5年と言われる程短くなるような急激な変化に直面しております。 IT の普及により世界同時期で情報共有が可能となり金融、生産、物流のシステムが飛躍的に効率化、進化したため経済の変動サイクルがよりグローバルに急速に短くなった為ではないでしょうか。それにより企業はその急激な経済の変動に対応するため『持たざる経営』を実践し、固定資産の低減にとどまらずその余波は人材という固定費の削減にまで及んでおります。そしてこの大変化の時流によってクローズアップされたのが人材派遣業もしくは業務委託、請負業という存在であると認識しております。 その中でわが社は、創業より建設業を専門にそこに携わるレベルの高い技術者、もしくは志ある若い人材を雇用して派遣することを一貫して行ってきました。しかし残念ながら今現在この建設業における人材派遣業、業務委託、業務請負業というものは、ただ送り出す側、迎え入れる側である企業の都合の良いだけの存在でしかなく、派遣企業はそこで業務する人材の生活環境、キャリア形成、安定雇用に全く責任を持っていないというのが現状です。

  本当の意味で建設業における人材派遣業と言う業種が確立し認められるためには、この業種である一人の人材がキャリアを形成し仕事人生を全うすることがシステムとして可能となったときではないかと考えております。 その為にわが社はあえて現在の持たざる経営の原則に相反し、さらには同業社より収益性が弱く会社基盤の脆弱化に直結する可能性がある技術者の社員雇用を行っています。その為にわずか3年といった短い期間で、わが社の社風や姿勢に同調していただき現在 30 名程度の優秀な人材が集まってきております。 
  今後は、さらに派遣人材の就労環境を整え、さらに多くの優秀な技術者の皆様が喜んでお付き合いいただけるような明るくも厳しい会社に育てて行きたいと考えております。また、人材派遣以外にも、建設業にて培った社員の技術力を生かした自社業務を立ち上げていこうと企画検討している最中です。

運営・監修

商号 有限会社 エンジニアユナイテッド
http://www.enu-2003.com/
所在地 東京都渋谷区東3丁目6番18号プライムハウス101号室
TEL 03-5774-8077
FAX 03-3797-6606
設立 平成15年7月
創業 平成13年8月
資本金 500万円
建設業許可 許可(般-15)第120854号
一級建設士事務所登録 東京都知事許可 第51529号
労働者派遣業許可 特 13-07 0914
営業内容 労働者派遣事業、建築・電気・通信・施工
役員 代表取締役 阿比留 洋介
取締役 田口 優
取締役 矢部 幸一
社員数 30名(契約社員10名)
取引金融機関 三菱東京UFJ銀行 表参道支店
大東京信用組合 恵比寿支店
取引企業 大手ゼネコン、設計事務所、電力会社各社
資格保有者 一級建築士 4名
二級建築士 2名
一級建築施工管理技士 3名
二級建築施工管理技士 2名
建築技術者 4名
一級土木施工管理技士 2名
二級土木施工管理技士 1名
土木技術者 1名
一級電気工事施工管理技士 1名
一種電気工事士 1名
測量士 2名

施工管理技士

自ら施工を行う技術者ではなく、設計から施工までの一連の工程を管理監督する立場の人を施工管理技士と呼びます。施工管理技士には、建設機械施工管理技士、土木施工管理技士、電気工事施工管理技士、管工事施工管理技士、造園施工管理技士の5つがあります。

建設機械施工管理技士について

建設機械施工技士は、建設機械を使った工事の管理を行います。一級と二級があり、一級建設機械施工管理技士は、建設機械を使った施工の指導や監督的業務を行います。二級建設機械施工管理技士は、建設機械の運転技術者や施工現場の主任として施工管理をします

電気工事施工管理技士について

電気工事施工管理技士は、電気工事現場の管理を行います。一級と二級があり、電気工事現場の管理をするためには、一級電気工事施工管理技士の資格を取得している必要があります。二級電気工事施工管理技士は、電気工事の現場で主任技術者として業務にあたります。

土木施工管理技士について

土木施工管理技士は、土木工事現場の管理を行います。一級と二級があり、一級土木施工管理技士は、施工計画の作成や工程管理などの業務を行います。二級施工管理技士は、構造物の塗装や薬液の注入などの土木工事業務において、主任技術者として業務にあたります。

管工事施工管理技士について

管工事施工管理技士は、冷暖房設備工事やガス配管工事、給排水・給湯設備工事などの施工現場の管理を行います。一級と二級があり、一級管工事施工管理技士は、管工事全体の施工計画の作成や工程管理を行います。二級管工事施工管理技士は、主任技術者として施工を担当します。

造園施工管理技士について

造園施工管理技士は、公園や遊園地などの造園工事の管理を行います。一級と二級があり、一級造園施工管理技士は、造園工事計画の作成や資材の品質管理などの監督的業務を行います。二級造園施工管理技士は、現場での資材の品質管理や安全管理など、主任技術者として施工現場で業務にあたります。

一級建築士について

建築物の設計や工事監理などを行う建築士。建築士には一級建築士、二級建築士、木造建築士の3つの資格があります。

一級建築士

一級建築士は、大規模な建築物の設計と工事監理をすることができる建築技術者です。また、建築物の調査鑑定、申請、工事の指導監督、法手続きの代行など、業務は建築全般に渡ります。

一級建築士の試験は、学科と設計製図の実技試験から構成されており、1年に1回ずつ、それぞれ7月と10月に行なわれています。二級建築士として4年以上の実務経験があること、もしくは土木・建築の学位を大学や短大で取得し、2年?4年の実務経験がある方に受験資格が与えられます。

以下に挙げている建築物は、一級建築士でなければ、その設計と工事監理をすることはできません。

  1. 学校、病院、劇場、映画館、公会堂、集会場(オーデイトリアムがある場合)、または百貨店として使われる建築物で、のべ面傾が500平方メートルを超える建築物。
  2. 木造建築物または構造部分で、高さが13メートルまたは軒高が9メートルを超える建築物。
  3. 鉄筋コンクリート造、鉄骨造、石造、れん瓦造、コンクリートブロック造、もしくは無筋コンクリート造の建築物または構造部分で、のべ面積が300平方メートル、高さが13メートルまたは軒高が9メートルを超える建築物。
  4. のべ面積が1000平方メートルを超え、2階以上の建築物。

二級建築士

二級建築士は、のべ面積が500平方メートル以下の建築物の設計や工事監理などの業務を行う建築技術者です。

二級建築士の学科試験は例年7月に行われており、これに合格すれば9月実施の設計製図の試験に進めます。学科試験では、建築計画と建築法規に関する知識が問われます。受験資格は、建築・土木大学を卒業、または建築・土木に関する専門学校を卒業後に1年以上の建築実務がある方、または建築・土木に関する高等学校を卒業後3年以上の建築実務がある方に与えられます。

以下に挙げている建築物は、二級建築士が設計と工事監理を行えるものです(一級建築士も設計と工事監理を行える)。

  1. 鉄筋コンクリート造、鉄骨造、石造、れん瓦造、コンクリートブロック造、無筋コンクリート造の建築物や構造部分で、のべ面積が30平方メートルを超え300平方メートル以内の建築物。
  2. のべ面積が100平方メートルを超える建築物(木造建築物の場合、300平方メートルを超えているものか、または3階以上の建築物)。

木造建築士

木造建築士は、のべ面積が300平方メートル以下で2階建て以下の木造建築物の設計や工事監理などを行う建築技術者です。7月の学科試験に合格すれば、10月の設計製図試験を受けることができます。受験資格は、建築・土木大学を卒業、または建築・土木に関する専門学校を卒業後に1年以上の建築実務がある方、または建築・土木に関する高等学校を卒業後、3年以上の建築実務がある方に与えられます。

建築業界の資格について

「建築業界の資格」と一口に言っても、資格の種類は実に多岐に渡ります。建築物の設計や工事監理などの業務にあたる建築士を始め、工事現場の監督や主任技術者として業務にあたる施工管理技士など様々です。こちらでは建築業界の主とした資格である、一級建築士と施工管理技士についてご紹介します。

一級建築士について

建築物の設計や工事監理などの業務にあたる建築士。建築士には3つの資格があります。

一級建築士
建築物の規模にかかわらず、建築物の設計や工事監理などの業務を行います。
二級建築士
のべ面積が500平方メートル以下の建築物の設計や工事監理などの業務を行います。
木造建築士
のべ面積が300平方メートル以下で2階建て以下の木造建築物の設計や工事監理などの業務を行います。

これら建築士の資格についての詳しい情報はこちら

施工管理技士について

建築現場の工事監理や主任技術者として業務にあたる施工管理技士。施工管理技士には6つの資格があり、それぞれ担当する工事の種類が違います。

建設機械施工管理技士
建設機械を使った工事を担当します
電気工事施工管理技士
電気工事を担当します
土木施工管理技士
土木工事を担当します
管工事施工管理技士
管工事を担当します
造園施工管理技士
造園工事を担当します

これら施工管理技士の資格についての詳しい情報はこちら

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